エル・パンテーラ

1964年生まれ1984年デビュー 171cm/85kg
2006年に12人参加の敗者覆面剥ぎ金網戦でミステリオッソII に敗れ素顔になっています。
この選手もマスク職人で有名ですね。
また息子(?)もパンテーラJr.としてデビューしています。
マスクの方は日本の初代タイガー登場以来、メキシコでも多くなっている、なんちゃってタイガーマスク系でミステリオやウルティモ・ドラゴン、スペル・デルフィンなどが使っている後頭部に紐のないスッポリ被ってアゴの紐を結ぶタイプ。



  

  


余談ですが明日、私が1番欲しいマスク入手のため、動こうと思います。
私にとっては夢のマスク!
手元に届いたことを考えるだけでドキドキ、わくわくヽ(´∇`)ノ
以前も書いたと思いますが、マスクって興味のない人には、ただの布切れでしかありませんが、私にとっては夢が沢山つまった宝物です!

藤波が猪木と“再タッグ”!IGF参戦へ

藤波が猪木と“再タッグ”!IGF参戦へ
6月2日9時56分配信 日刊スポーツ

 アントニオ猪木(64)が率いるイノキゲノムフェデレーション(IGF)に藤波辰爾(53=無我ワールド)が参戦する可能性が浮上した。猪木が1日、都内のホテルで藤波と約1年半ぶりに会談。IGF設立の経緯を説明し、現在のプロレス界を活気づけたいという考えで一致した。藤波から協力に前向きな言葉をもらい、今後の交渉次第では1972年(昭和47)に新日本を旗揚げした師弟コンビが復活する。
 昭和のプロレスをわかせた2人が、再び手を組んだ。レスナー対アングルのカードを発表した猪木が突然、かつての愛弟子の名前を口にした。
 猪木「先ほど藤波が来て、この業界の閉塞(へいそく)状態を打ち破りたいという話をした。藤波からも『何かできることがあれば言ってください』と言われた」
 04年に藤波が猪木に新日本社長の座を追われて以来、両雄は疎遠になったと伝えられていた。だが師弟の強い絆(きずな)は切れてはいなかった。IGFが藤波に会談を申し入れ、この日、約1年半前に新幹線ですれ違って以来の顔合わせが実現した。
 藤波「同じ業界にいる者として一致する部分もあった。今日はオファーなどはなく、これから考える」
 72年の新日本旗揚げでは、テレビ中継もない中、ともに支援者を回って入場券を売り歩いた。そんな昔話をしながら、プロレス界の現状をともに憂えた。「別れ際に猪木さんから『近いうちに飯でも食おう』と言われたが、それが実現して話し合いが続けば…」と、藤波は前向きな姿勢を見せた。
 猪木は6月29日の旗揚げ戦(両国国技館)への藤波の参戦には「藤波も一国一城の主だし、すぐにはないだろう」と相手の立場を思いやった。だが、IGF関係者は「無我からの提供試合や選手派遣の可能性はあると思っています。藤波さんに戦いたいと思っていただければ、出場もあります」と期待を寄せる。
 3月の旗揚げ宣言以来、選手確保に苦闘していたIGF。それだけに「表立って手を挙げる人がいなかった中、ありがたいと思っています」と猪木は素直に喜んだ。そして「好き嫌いやスタイルはさておき、メシが食えないんじゃしょうがないだろ」と、再び団体の壁を越えた協力を呼びかけた。プロレス復興へ、かつての黄金タッグが力を合わせる。

☆☆☆☆☆

ずいぶんとブログの更新サボりました。
書きたいネタがなかったり、今のペースでマスク画像UPしていると、10年もつ画像が3年しかもたない(ウソ、そんなにありません)と思い、更新しませんでした。
ついついマスクを通じて知り合った方々とメールで盛り上がってしまい、更新してなかったという話しもありますが。

さて、猪木IGF、ここに来てずいぶんと具体性を増してきました。
レスナーvsアングルも正式決定したようですね。
こうなると宙に浮いたジョシュが数年前のG1で川田に出場枠を取られ、ヘソ曲げたことが思い出されますが大丈夫でしょうか?
まさか、ここに来ての猪木・藤波合体は驚きです。
嬉しさもあるんですけどね。
'88年8月8日、横浜文化体育館の猪木vs藤波の60分フルタイム・ドローを生観戦したことを思い出しました。
試合後、猪木を肩車したのが長州で、藤波を肩車したのが越中でしたね。
肩車上の猪木と藤波の健闘を称え合っての握手は忘れられない名シーンの1つです。
たしか実況の古館アナが「猪木が泣いているーっ!」ってフレーズがありましたよね。

Never Say Never 絶対ないとは絶対言えない のプロレス界

殺人医師二世

ドクトル・ワグナー・ジュニア
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ドクトル・ワグナー・ジュニア(Dr. Wagner, Jr.、本名:Juan Manuel Gonzalez Barron、1965年8月12日 - )は、メキシコ・コアウイラ州トレオン出身の覆面レスラー。身長175cm、体重98kg。
実父のドクトル・ワグナーは、「殺人医師」の異名を持つルチャリブレの伝説的な覆面レスラー(ルード)で、実弟のシルバー・キングも著名なプロレスラー。

1986年4月、二十歳の時にメキシコのUWAでデビュー。1988年5月、新日本プロレスに参戦するため初来日。1993年の3月、4月と連続して初代CMLL世界タッグ王座・CMLL世界ライトヘビー級王座を獲得した。
1997年に再び新日本プロレスに参戦し、タッグマッチがメインだったが初参戦の頃よりもスケールの大きな試合をするようになり、選手達や日本のファン、マスコミの評価は一気に高まった。
1998年にベスト・オブ・ザ・スーパージュニアで準優勝、1999年1月4日にはIWGPジュニア・タッグ王座を獲得するなど活躍。2001年1月には弟のシルバー・キングと共に参戦した。

幼少の頃から、弟のシルバー・キングと共に父のドクトル・ワグナーによってルチャの英才教育を施される。このためプロレスに限らず、スポーツ全般を得意としている。
外見上は父のドクトル・ワグナーのマスクを継承して「殺人医師2世」を名乗っているが、日本ではルードというより実力派の覆面レスラーとして知られる。
軽快な身のこなしで空中殺法を得意とする弟に対して、ジュニア・ヘビー級選手の割には投げ技などのパワー殺法を得意とする。あまりにパワフルなため、プロフィールの体重98kgというのは嘘で、100kgを軽く超えている(ヘビー級)のではないかという噂が出る程である。 2001年のベスト・オブ・ザ・スーパージュニアにおいて対戦したAKIRAが、リングに体重計を持ち込み体重超過で失格にさせようとした事もある(なお、ワグナーは当時98kgのAKIRAよりも一回り体が大きかった)。その体重計はAKIRAを殴打するために使われ、結局計量は行われなかった。
驚異的なスタミナを誇り、受け身の技術も高く多様なファイトスタイルに対応できる。難度の高い技の応酬も見事にこなすことから、ジュニア・ヘビー級の選手層の厚い新日本プロレスにおいても非常に高い評価を受けている。

☆☆☆☆☆

私にとって最近のルチャドールの中では1番なじみのあるワグナーJr.です。
Jr.ヘビー離れしたパワーで新日でも大活躍していました。
今回のマスクは実弟シルバー・キングの3代目ブラック・タイガーと同じ模様になってます。
あっ!この3代目ブラック・タイガーはメヒコでは大阪出身の日本人という設定でしたよね!
日本人レスラーが遠征してくると、日本人チームを結成してました。
さて、そんな偽大阪人の兄、ワグナーJr.ですが父から譲り受けた顔前面はそのままにしながらも、様々なカラーリングと模様をあしらっていて非常に好きなマスクマンであります。
でも逆を言うと欲しいデザインが多くて困るんですよ…。
コレクター泣かせのルチャドールかもしれません。



  

  

アカプルコの青い翼

リスマルク 1949年生まれ 1976年デビュー
172cm/93kg

この選手も既に実の息子であるリスマルクJr.が活躍中です。
Jr.は新日に参戦経験がありますが、親父のリスマルクは全日に参戦しました。
当時はウルトラセブンともタッグを結成したりしてました。
地元の体育館で生観戦した時に来日していたような、いないような記憶が曖昧です。



  

  

帝王

エル・カネック
1952年生まれ1972年デビュー183cm/110kg

初代タイガー世代の私にとって、メキシコのマスクマンと言えば、すぐに出てくるのがマスカラスで、その次が、このカネックです。
新日にはよく来てました。
マスカラスの時にも書いたと思いますが、マスカラスの素顔はハンサム(今でいうイケメン)でカネックはブサイクというのは、当時のファンの間でよく語られていたことでした。
確か現・無我のケロちゃんこと田中リングアナも「カエルのような顔」と表現していたと思います。
マスクからのぞく目の辺りが確かになんとなくカエルっぽい。
メキシコの帝王と呼ばれ、メキシコマットに遠征して来た大型外国人選手との戦いは、観客熱狂させていたように思います。
そう言えば、大巨人アンドレ・ザ・ジャイアントを投げた数少ない選手の1人であります。
今回のドラゴマニアでみのる&高山の標的はマスカラスでしたが、高山vsカネックの帝王対決も見たいですね。
ちょっとカネックには酷のような気もしますが。

マスクの方ですがマヤ文明などメキシコらしい絵を取り入れたデザインで、どれもカッコいいと思うのですが、最近、被っている縦に長い目のマスクは以前にも増してカエル目を露出していて、ちょっと好きになれません。



  

  


追伸 競走馬タイガーマスクのデビュー戦は1番人気となりながも9着と残念な結果でした。
やっぱり、タイガーマスクには緑のターフよりもセルリアンブルーのマットが似合うということで…。

百の顔を持つ男

シエン・カラス
1949年生まれ 1974年デビュー 1990年ラヨ・デ・ハリスコJr.に敗れ素顔に
182cm/102kg
マスカラ・アニョ・ドスミル、ウニベルソ・ドスミルとのディナミタ3兄弟で活躍。
シエン・カラスと名乗る前のリングネームはミル・カラスでした。
このミル・カラスはさすがに紛らわしいとマスカラスからクレームがあり変更したという話しを何かで読んだ気がします。
デザインも少しマスカラスとかぶっている気がしますが…。
ダイナマイト四国のデザインの元ネタは間違いなく、このシエン・カラスです。



  

  


さぁ日付が変わって今日20日は、いよいよ競走馬タイガーマスクのデビューですね!
ここ数年、競馬とは全く無縁の生活を送っている私にも明日の結果は気になりますね。
初代の佐山タイガーがダイナマイト・キッド相手に、今では語りぐさにもなっている芸術的なジャーマン・スープレックス・ホールドで勝利したように、こちらの馬の方も緑のターフで鮮烈デビュー勝利を飾れるか?
…と、ここまで書いて、今日の東スポをまだ買っていないことに気が付いちゃいました(x_x;)
コンビニに行って来ま〜す(*^o^*)/~

大陸王子

今回は“大陸王子”アトランティスです。
1962年生まれ173cm/92kg
現在はCMLLマットでルードとしてウルティモ・ゲレーロとコンビ組んでます。
2003年にみちのくプロレスで行われた第3回ふく面ワールドリーグ戦では、優勝決定戦でケンドー・カシンを破り、見事優勝!
その後、当時ディック東郷の保持していた東北Jr.ヘビー級ベルトに挑戦し、こちらも勝利しチャンピオンになってます。
リンピオ時代は白を基調にしたマスクでしたが、ルードに転向した現在は黒を基調にしたマスクを被ることが多いようです。
ルード・ヒール=黒というのは万国共通ですね。



  

  

WWEレイ・ミステリオのいとこがスマックガール女王を目指す!

素顔アリシア・ミーナ5月18日15時34分配信 スポーツナビ

 スマックガールの新宿大会「SMACKGIRL2007〜最強はUSAだと女王は言った〜」(19日 新宿FACE)のメーンイベントで高橋洋子と第3代無差別級女王の座を争うアリシア・ミーナがメキシコから来日し、決戦に向け意気込みを語った。

 アリシアのコメントは以下の通り。

<アリシアのコメント>

 日本に来ることができてハッピーよ。そしてメーンイベントでチャンピオンシップができることを光栄に思います。私は今まで7戦全勝でスマックガールのタイトルにチャレンジする資格は十分にあると思います。MMAを始める前にもレスリングを長い間トレーニングしてきて戦うことは大好きね。
 レスリングといえば私はWWEスーパースターのレイ・ミステリオのいとこなの。レイは小さい体でも大きな選手に負けないファイティングスピリッツを持っている。ファミリーとして誇りに思っているわ。私も背は大きくはないけどレイのように大きな選手にも負けずにぶつかっていくのが身上よ。
 ヨーコ(洋子)は大きな選手だけど体重は私のほうが上。甘く見てると痛い目に遭うわよ! ヨーコにはメキシカン・スピリッツを持って戦いたいと思います。

☆☆☆☆☆

で、なんで被ってるマスクがミステリオじゃなくマスカラスなんだよーっ!!って激しくツッコミたくなりました。
ただ、それだけなんですけど…私の好きなメヒコカラーだから良しとするか。
是非、619からのスワンダイブ式ミステリオ・ラナを…って総合じゃロープ掴んだら反則かぁ。

競走馬タイガーマスク昨日、このブログ、競走馬タイガーマスクのおかげで訪問者が初の3ケタ、100人をオーバーしちゃいました。
競馬好きの皆さん、検索してサイト開いたら、全然関係ないこと書いてるブログでホントにすんません。
もし、プロレス・マスクも好きな方おられましたら、またお越し下さいませ。

飛鳥仮面二世

ドス・カラスJr.
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ドス・カラス・ジュニア(Dos Caras Jr.、1977年5月25日 - )は、メキシコシティ出身の覆面レスラー。身長197cm、体重100kg。覆面レスラーとしてPRIDEなどの総合格闘技にも参戦している。スペイン語のリングネームは「イホ・デ・ドスカラス」。
実父のドス・カラス、伯父のミル・マスカラス、従兄弟のエル・シコデリコ・ジュニアも著名な覆面レスラー。

父や伯父の影響で14歳でレスリングを始め、体格に恵まれていた事もあり強豪としてならし、2000年にはシドニーオリンピックのメキシコ代表に選ばれる。
マルコ・ファスに師事し2001年から覆面(ハーフマスク)姿でDEEP(パンクラス)のリングに参戦するようになり、史上初の覆面バーリ・トゥーダーとなる。
当初は、覆面レスラーの総合格闘技参戦を疑問視する声が主流だったが、「DEEP2001」で謙吾(パンクラスism)の右肘を脱臼させTKO勝ちを収める等高いレスリング技術を見せつけ、2002年のリベンジマッチでは激闘の末、謙吾のチョーク・スリーパーの前に敗北を喫したが総合格闘家としての評価は高まった。
2003年10月5日にさいたまスーパーアリーナで行われた「PRIDE武士道」では、プロレスラーキラーの異名を持つミルコ・クロコップと対戦し、鮮やかな左ハイキックの前に1R46秒という短時間で「秒殺」された。
2004年2月1日に大阪城ホールで行われた「PRIDE 27」では、吉田道場の中村和裕と対戦し健闘したものの3R終了の末判定で敗れた。
「DEEP2001」で対戦した謙吾はリング・インする際、ミル・マスカラスばりに「オーバーマスク」を被って入場し観客に放り投げるパフォーマンスをしたために、メキシコの文化とも言えるルチャ・リブレにプライドを持っているドス・カラス・ジュニア曰く「私の怒りに火をつけた」そうだ。
プロレスと総合格闘技に覆面レスラーとして参戦するドス・カラス・ジュニアは、ルチャドールをDEEPのリングに多数参戦させる先鞭を着け、ルチャドールのポテンシャルの高さを証明させる事に意欲的だ。
高いレスリング技術に裏打ちされた接近戦には定評があるものの、ミルコ戦で露呈した打撃戦の未熟さは否定できない。その潜在能力に期待して「未完の大器」と呼ばれる事もある。

☆☆☆☆☆

ちょっと久しぶりの更新です。
実は、みのる選手を追い掛けがてら本場のルチャを見て来ようとメヒコに行っていた訳で…は、もちろんなく、せっかくUPする画像なんで、もっと綺麗に撮れないかと試行錯誤していた訳です。
いかがでしょうか?
だいぶ良くなったと自分では思っています。

さて、今回みのる&高山ともCMLL定期戦で絡んだドスJr.です。
父を超える体格の持ち主で、もうすぐちょうど30才になるんですね。
これから、今まで以上にメヒコでも日本でも活躍出来る逸材だと思います。
ライガーも今回メヒコに言ってますから、新日に引っ張って来てくんないかなぁ。
なかなか、すぐにIWGPヘビーのベルトに絡んでこれるとは思いませんが、しばらく定期的に参戦するようになれば戴冠も夢ではない気がします。

マスクの方ですが、今はもう、このデザインは被ってません。
父譲りのデザインで良いんじゃないかと思いますが、これ以降のデザインの方がドス・カラスの進化版っぽくてより良いです。



  

ドス・カラスJr. 01-左  ドス・カラスJr. 01-後ろ

暴風仮面

ウラカン・ラミレス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ウラカン・ラミレス(Huracan Ramirez 1926年頃 - 2006年11月1日)はメキシコの元ルチャドール(プロレスラー)。本名はダニエル・ガルシア (Daniel Garcia)。
1952年、ルチャ・ムービー「ウラカン・ラミレス」に出演した事がきっかけで、翌年に同名の覆面ルチャドールとしてデビュー。その後 1989年まで制作された同シリーズ 8本の内、1979年までの7本に出演した。フォール技のウラカン・ラナ・インベルティダを編み出した事でも知られる。メキシコ、中南米、米国などで高い人気を持ち、1975年には新日本プロレスの招聘で来日。シングルでは藤波辰巳に勝利するも、アントニオ猪木には敗れた。1987年に引退。
2006年11月1日、心筋梗塞のため80歳で死去した。

☆☆☆☆☆

手抜きじゃないっすよ!
すみません。
さすがに、ちょっとこの時代のルチャドールは…。

もちろんウラカン・ラナの創始者だっていうのは知ってますよ!
ご存知とは思いますが、良く似た技、フランケンシュタイナーは頭を打ち付ける技で、このウラカン・ラナは丸め込んでフォールを狙う固め技です。
この辺がアメリカとメキシコのプロレスの違いで面白いなぁと思います。
やっぱりプロレスは、その国の民族性が色濃く出る文化だと思っています。



  

  
カテゴリ別アーカイブ
Special Thanks JUVI & RIKA SAN
Profile

MISTICO TIGER

本名/非公開
生年月日/非公開
デビュー戦/'07年3月17日
身長/170cm
体重/80kg
出身地/非公開
趣味/プロレス観戦
   プロレスマスク収集

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